南は石田にもサングラスを渡し部屋に向かった。
その間、南の一物は怒張をはじめた。歩きながら南の右手は石田の左手を
怒張した一物に導いた。
「ああ、まだよ。部屋までもうすぐだから。」
「もう我慢できない・・」南は石田の首筋にキスした。
部屋に入るなり二人はもつれるようにベッドに倒れこんだ。
南は石田のズボンのベルトを荒々しくはずすとパンテイを引きおろした。
石田の密林は十分潤っていた。南は待ちきれずその密林に唇を押し付けた。
ほのかに汗臭く甘い香りを味わいながら、南の唇は石田のアナルを
さぐった。「ああ、いやん。」石田は小さな声を上げる。
そして南の舌はアナルからアリのと渡りを舐めながら再び
石田の女陰に滑り込んだ。
「ああ、ああ、いいいい。もうだめ、早くしてー」
南はまだ怒張の極みにある一物を、石田の中に埋めた。
「ああ、いくー」

≪以下次号≫
南と石田はいつものスーパーで落ち合った。
「今日、課長面談があったよ。それはいいんだけど
実は今、社内で不倫が多いらしいんだ。それを聞かれたとき
僕たちの関係がばれてるんじゃないかと思ったんだが
心当たりはないか。」

「あるわけないでしょ。だって、もととはいえあなたが突然・・・。」
「だったら良いんだよ。」
南は車を静かに走らせた。内心、不気味な不安が彼を襲った。
しかし、石田とこのまま別れたくはない。まだあの日の快感が南の体に
残っている。石田の桃尻の奥に自分の一物を沈めてはいないのだ。
小高い丘の上にラブホテルはあった。南は車を大きく右折して登ろうとした。
「待って、今こんなところに来ていいの。誰が見ているか分からないわよ。」
「心配するな。ちゃんと
サングラスも用意してるさ。」
車は静かにラブホの駐車場に入った・・・。
≪以下次号≫
南は昨日の石田との情事の余韻が覚めやらぬまま
月曜日の朝出勤した。
同じ課の同じラインに配属された男女の関係・・・。
発覚すればただでは済まない事は容易に想像できることである。
南には10時の休憩明けに課長面談が予定されていた。
石田は通常どおりラインの仕事をこなしている。
南とは視線を会わせようとしなかった。
それだけに南は余計に車内での情事の光景を思い出してしまうのである。
みかけはスリムだが、福よかな腰のライン、白桃のような尻の奥に潜む泉・・・。
予定の時間に南は会議室に入った。
「失礼します。製造一課の南です。」
「ごくろうさまです。今月で南さんの見習い期間は終わります。なにか困っていること、
もしくは要望などはありませんか。」
課長はまるでカウンセラーのような調子で聞いてきた。南より年下である。
「特にありません。ようやく会社の雰囲気に慣れてきたように思います。」
「ああそれは良かったですね。ところで南さんは他県からの入社ですが
ご家族のかたは元気ですか。単身の方は離れた家族とのコミニケーションが
薄くなりがちですからね。」
南は想像していた質問とは違うことに違和感を覚えた。
そして残してきた浪江と子供を思い浮かべた。
「ええ、特に変わったこともないようです。女房は自分のパートの仕事と
子育てで忙しいようです。」
「ではそこのところは大丈夫ですね。ところで、ひとつだけ確認
しておきたいのですが、わが社では”パワハラ””セクハラ”を撲滅しようと
組合のほうでも力を入れています。南さんはこの3ヶ月間そのような
ことを見聞きしたことはないですか。」
南は課長の質問の真意がなにか一瞬とまどった・・・。
≪以下次号≫
太平洋沿岸地震で被害に遭われた方々に
心からお見舞い申し上げます。
一日も早い復旧をお祈り申し上げます。
。°+°。°+ °。°。°+°。°+ °。°。°+°。°+ °。°+ °。°
ホテルまでが待ちきれず二人は車の中で
獣のようにお互いの体をむさぼりあった。
石田は恥ずかしい部分を惜しげもなく
南の顔面に晒した。
「ねえ、もう4時が近いわよ。そろそろ買い物して
子供を迎えに行かなくちゃ」
南は十分満足したらしい。

「またいつか会おうか・・・」
「これで最後にしましょ。会社にバレタらやばいわよ。」
南は黙って車をスーパーの方向へまわした。
勤務している会社は、かつては都会に展開してきた優良企業である。
人件費の縮小の目的で地方に進出を始めたのである。
だから内部統制に関しては厳しいものをもっている。
職場内の不倫はご法度なのが普通なのである。
南は危ない火遊びに手を染めたことになる・・・。
≪以下次号≫


牧野―― この10年間で、出会い系サイトを取り巻く環境も大きく変わりました。
児玉― 一番大きいのは出会い系サイト規制法かな。
宇佐美― 児童が大きな事件に巻き込まれないように、私たちもしっかりと対応していかなくちゃって気合が入りましたよね。始まったころは対応に戸惑ったこともあったけど、今はSNSやコミュニティサイトよりも利用者の年齢がしっかり確認できていると思います。
田中―― 出会い系サイトを利用した事件がなくなって、もっとイメージがよくなるといいですよね。
児玉― 出会い系サイト規正法が改正されてからは、出会い系がらみの事件がかなり減少して、逆にSNSやコミュニティサイトでは増えているという話も聞きますからね。私たちが、出会い系の老舗サイトとして、誰にでも安心してご利用いただけるように、健全な運営スタイルを守り続けていかないといけないですね。
牧野―― ラブサーチと他社サイトについて考えてみたいと思います。具体的にこういう部分が違うのでは?というものはありますか?
宇佐美― 定額制のラブサーチとは違って、ポイント制を採用しているサイトが多い印象ですよね。メールの送信で○ポイントという感じで支払いが増えていくのは、落ち着いてメールができなくてかわいそう。
児玉― そのメールの相手がサクラだった…って話もよく聞きますしね。
さらに、相手に会いたいがために、たくさんメールを送るから、気がついたら数十万というお金をつぎ込んでしまったという人もいるみたい。サクラだらけの出会い系に騙されて、ラブサーチにたどり着いたというユーザーもいますよね。
宇佐美― 定額制だったら使いすぎることもないし、安心なんですけれどね。

児玉― 機能も豊富に揃っていて、すべて使い放題ですからね!
それに、なんと言っても本物の出会いがある。恋人や結婚相手との出会いはもちろん、同性&異性の仲間ができる出会い系って、ラブサーチくらいではないですか?
田中―― ハッピーメール(出会い体験談)にも、ラブサーチの仲間を集めて結婚パーティを開催したという話がありましたよね!
児玉― 本当に、じーんと来ますよね。カップル誕生は嬉しいですけれど、こういう場で人生の門出を祝ってもらう仲間に出会えるなんて、素敵な話だと思いますよ。まさに、ラブサーチならではですよね。
田中―― 自慢できるところといえば、サポートもありますね!
そういえば、昔登録してたサイトは、問い合わせしても返事が返ってこなくて困ったことがありましたよ。できれば、問題はその日のうちに解決したいですよね。
宇佐美― ラブサーチもなるべく早くお問い合わせの返信をするように心がけてますが、どうしても翌日の回答になってしまうことはありますね。問い合わせしなくてもいい、わかりやすいサイト作りを目指さないといけないですね。
牧野―― ラブサーチスタッフでよかったこと、嬉しかったことを教えてください。
宇佐美― ユーザーの方から寄せられるご意見やご要望を、社長を含めたスタッフ全員が目を通して、改善できる点について話し合うところが好きですね。
それに、自分の意見を聞いてもらえるところも好きです。
田中―― 自分の提案した企画が実現できたときはすごく嬉しかったです。初めから最後まで任せてもらえるので、やりがいもあって、次も頑張ろうっていう気持ちになりました。
児玉― 私はユーザーの方からステキな人と出会えましたっていう報告をもらえると、自分が出会えたような気分になって嬉しいですよ。出会い系サイトという場所ですが、出会い方は人それぞれですからね。本当に幸せになってもらいたいです。
牧野―― みなさん、今日はお忙しいところありがとうございました。
ラブサーチは、この先10年も、今までと同じ気持ちで、より多くの皆さまに出会いを提供できるサイトであり続けたいと思います。
今後ともご愛顧のほど、よろしくお願い致します。
※座談会は大いに盛り上がり、長時間に及びました。
脱線することも多々あったため、要点に絞って編集をさせていただいております。
牧野事業本部長。勤続7年。

宇佐美サポートチームリーダー。勤続4年。
田中プロモーションチーム。勤続3年。
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南は久々の快感に酔いしれている。石田の舌に優しく弄ばれる
一物はすでに荒々しく怒張している。
南は石田の腰に左手をまわした。そっとジーンズのファスナーを
はずしパンテイのなかに指をいれた。
石田の密林は湿気を帯びて十分潤い始めている。

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石田の巧妙なフェラはエスカレートいている。
南の中指が優しく愛撫をかけながら密林の奥に侵入した。
「ああ〜、いいわ〜。」石田は喘ぐように一物を強く吸ってくる。
二人は座席を移動し、石田が南を下にしてもなお一物をくわえつづけた。
石田の密林が南の顔に密着した。
陰毛がこじんまりと山形に密生している。
南は舌ですこしずつ奥に分け入った。
その瞬間、南の一物が爆発した。
石田は溢れでる南のエキスを一滴も逃すまいと
強く吸ってきた・・・。
≪以下次号≫
儲け話いろいろ
性病の疑い検査キット
南は山の麓を走っていた。もう少しで静かにたたずむホテルがあった。
もうそろそろ良いだろうと南は石田の右手をやさしくつかんだ。

「あっ、・・・」南は石田の手を自分の股間に導いた。石田はもう十分に勃起している
南の一物に触れ、われを忘れた。そっと南のジッパーを開け一物を取り出すと
にわかに口に含んだ。おそらくながい間、男に縁がなかったのだろう。
石田は獣のようにしゃぶりついた。
南はホテルに着く前にわき道に車を止めた・・・。
≪以下次号≫
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テーマ:日記 - ジャンル:アダルト
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