人妻の淫乱セックス

街角を歩く人妻の多くが心に満たされぬ 空虚さを抱いています。 こんな人妻の淫らな不倫の実態を赤裸々に描きます。 ※18歳未満閲覧不可

沙耶香の不安

井上は沙耶香とはしばらく交わりもなく、これと言った話もなかった。
しかし、沙耶香の少し憔悴したような表情が気になっていた。
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秘書はIT社長の性の奴隷と化しているようだ。常にパンテイは付けておらず
社長の気分のままに、女陰をさらけ出しているのである。

沙耶香はあの日から、一週間に一度は社長に呼び出されるようになった。
あるときは、秘書とファックしている最中にわざと呼び出すのである。
そして沙耶香を横目で見ながら、ニヤニヤ笑い、
「君、僕ら二人の秘め事の写真を撮ってくれないか。特に、ここの息子が
花園に突っ込まれたところを……。拡大して。」

どうも社長はセックスマニアのようだった。沙耶香は大口顧客のため、
断ることも侭ならず、言いなりになっていたのである。
「自己破産のススメ」
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新入社員(完)


井上は林の困ったような訴えを察知した。
「林君、なんでも相談に乗るよ。遠慮しなくていいんだよ。」
「でも、係長、喫茶では話しづらいと言うか……。」
「あっ、ああ分かった。それじゃあ、今日だけ夫婦と言うことで
スウィートルームを借りよう。」

井上は、歩いて2,3分のところにある高級ホテルに入った。
「さあ、ここならいいや。缶コーヒーだけどいいかい?」
「係長、あたし子の会社に入社する前、インターネットを利用した
援助交際をしてたんです……。それでもこの会社続けて良いんでしょうか?」

「なーんだ、そんなことだったのか。若いときは、いろいろやってみるもんだよ。気にするな。」
「係長、ごめんなさい。」
林は打ち明けた安心感と、井上の優しさに感極まった。
そして、井上の胸に顔を埋め涙ぐんだ。

その可愛いしぐさに井上は彼女の肩を抱き寄せた。
そしてそっと唇に舌を差し入れた。林もわが身を預けるように
井上に寄り添った。

制服のボタンを一つ一つはずしていくと、小柄の身体には似合わず
林の乳房は豊満である。
林は怒張を始めた井上の一物をズボンの上から、そっと愛撫をはじめた。

井上は林を静かにベッドに横たえると、スカートの奥の女陰に手を伸ばした。
「あっ、ダメ……。」
感触ではかなり陰毛が濃いと思った。
そっとパンテイを降ろすと、新鮮な女陰があらわになった。

井上はブラジャーをはずし、乳房からほうばり次第に陰毛の方へと
舌を這わした。
林の女陰は汗臭さと甘い蜜の香織が混在している。
井上は蜜の奥に舌を入れた。
「ああ〜、係長!いいー。」
しばらく堪能すると、今度は林が井上の一物をほうばり、
二人はシックスナインの体系になった。

「ああ〜ああ〜、我慢できない、もう入れて〜!」
井上は林をバックスタイルで突いた。


「パン!パン!パン!ああああ〜、もうしにそー!いいいいー!」
井上は久々の新鮮な歓びに震え、林とともに果てた。」



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新入社員(6)


井上の一行は『スナックK』に入った。さすが皆、酔いが廻ってるせいか
勢いがよかった。

「まあ、専務さん、井上さん、今日はありがとうございまーす。」
「ママ、今日は久々に羽を伸ばさせてもらうよ。
じゃあ、由美から早速カラオケだ。」

「私一人じゃいやよ。パパとデュエットでいい?」
「よし来た、いつものやつだな。ママ、頼むよ。」

一行は再び盛り上がった。井上は先ほどから口が重くなった林が気になった。
「林君、どうしたんだ。今日は明るくやろうよ。さあ、専務の歌に合わせて
踊ろうじゃないか。」
「はい…。」林はあえて、微笑を浮かべ小さく返事をした。
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井上はそっと林の小さな手を取った。そして、耳元で囁いた。
「何か心配事があるなら後で聞いてあげるよ……。」

「さあ、井上君こんどは君の番だよ。」
井上が歌い始めると、今度は専務と由美が踊り始めた。

二次会も終焉となり、三々五々解散となった。
「林君、じゃあコーヒーでも飲みながら酔いを覚まそうか?」
「ええ……、」
林は何か言いたそうだったが、井上は気づかぬフリをして
先を歩いた。

「係長さん、あたし、実は以前コンパニオンのバイトをしながら……。」




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新入社員(5)



「さあ、みんな入っとくれ!」専務が声をかけると、二人のコンパニオンが元気よく、部屋に入った。
「こんばんはー。」「由美でーす。」「香織でーす。」

その瞬間、林の顔が曇った。二人とはつい先月まで同じ仕事仲間だったのだ。
林はできうれば、それを知られたくなかった。

「やあ、久ぶりだね。今日はよろしく頼むよ。そうだ、新しいお客さんを紹介しよう。○○生命の林君だ。」
「まあ、うふふ。」由美はつい笑ってしまった。
「なーんだ。知ってるのか。」
「お友達ですよ。専務さん。」由美は軽くいなした。
「まあ、いいや。今晩は存分にお酌してやってくれ。」

林のところに由美がビールを注ぎながら、小声でささやいた。
「まぁ、いいわね。制服なんか着ちゃってさ…。」
「私のことはあまり話題にしないで、お願いだから…。」

実は彼女たちは別の仕事を持っていたのだ。
今流行りのチャットレデイをしながらいい相手があると
デートに応じて、小遣いを稼ぐと言う裏家業である。
むしろその方が収入が多かった。

林はそれを井上には知られたくなかった。

宴もたけなわとなり、時計の針は9時を回ろうとしていた。
「井上君、ここはそろそろお開きにして次へ行こうじゃないか。」
「はい、いつもの『スナックK』ですね。」

一行はスナックに移動を始めた…。
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新入社員(4)





「やぁやぁ、待たせたね、さあ始めるとするか。」井上はさっそくビールの線を空けた。林がすかさず専務のコップに注ぎ始めた。


「林君といったねえ。ずいぶん手つきがいいじゃないか。それに、若い子の手は色白できれいだよ。さあ、乾杯しよう!」井上は、専務の軽口に林がどう対応するか見守った。


「まあ、専務さんに誉められるなんて、光栄です。これからよろしくお願いします。」林はさりげなく応えた。


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「井上君、いい部下を持ったねえ。接待の場で臨機応変の対応ができる子が、今少なくなっているんだよ。」そう言いながら専務は、林の膝をポンと叩いた。


「いえ〜、恐れ入ります。ところで、融資の件ですが、いかほどのご予算で……。」


「実は、今度150億のビル建築が今週末には契約になるんだが、事前資金で30億ほど用立ててくれるとあり難いんだがねえ。」


「承知しました。早速、常務に報告して対応をさせて頂きます。いつもわが社をひいきにして頂くM建設さんですから問題なく処理されると思います。」


「いやあ、ありがたい。さすが井上君だ、よろしく頼むよ。さあ、これで話は終わりだ。飲もうじゃないか。今晩はコンパニオンも呼んでるんだ。」


林はコンパニオンと聞いて、内心穏やかではなくなった。彼女は以前コンパニオンのアルバイトをしたことがあった


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新入社員(3)

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井上は、林と連れ立って6時に和風の料亭に入った。
「いらっしゃいませ。お席は二階の藤の間でございます。」

林はこういうところに慣れてないのか、落ち着かない様子である。
井上は専務が来るまでに、林に話さなければならないことがあった。
つまり、こういう形での接待の作法である。

「林君、接待は初めてだろうけど、まず君は女性だということだ。
相手のほうからいろんなエッチな言葉をかけられたり、  
手を触られたりすることもあるんだ。
そんな時には、悲鳴を上げたりしないで上手にかわすことが大事だ。
わかったね。」
「はい、わかりました。」

林はこういう時もなぜか素直である。
井上はそういう林が頼もしいような気がした。

やがてM建設の専務が到着した……。



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新入社員(2)

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井上は午前中はM建設を訪問することにした。
新人の林は隣のシートに安心しきってちょこんと座っている。
小柄だがぽっちゃり系で胸も豊満なほうだ。
ミニスカートから両膝を覗かせている風は
まだあどけなさが残っていた。

M建設に到着すると、早速、取締役専務の部屋へ通された。
「やあ、井上君久しぶりだね。今日は、かわいい秘書が
同伴かい?いいねえ、井上君はいつも美女に囲まれて。」
「秘書だなんてとんでもない。今度入った新人の林です。
よろしく、お見知りおきください。」

林は名刺を取り出し、初々しくお辞儀した。
「若いということはそれだけで値打ちがあるねえ。まだ、1人身かい?」
「えっ、ええ、まだ独身です」
「いい人がいたら、早く結婚したほうがいいぞ。でないと、
井上君の彼女にされちゃうよ。あっはっはっは…。」
専務は陽気だが少ししゃべりすぎなところがあった。

「井上君、うちの新入社員の団体保険のほうは承知したよ。
ところで、わが社の融資の件で相談したいんだが、今晩
一緒に食事でもどうだい?」
「はい、結構です。それで、何時頃にいたしましょう?」
「そうだね。6時半頃でどうだい。そうそう、林君も
一緒に同伴したまえ。男同士の話というのも何だから…。」

「林君、時間は大丈夫?」
「はい…、特別に用事もありませんので……。」

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新入社員



月曜日の朝、井上はいつもどおり出勤した。
頭の中では、先週末の理恵との情事がちらつく。

理恵のアナルに口付けをしたとき、理恵は幼い頃、
土塀の影で、啓三と性器を触りあったのを思い出したのか
尻を強く啓三の鼻に押し付けてきた。


啓三もアナルと女陰を舐めるように、むしゃぶりついた。
そして、3度目のファックを後背位で果たしたのだった。
上から見下ろすと、理恵のアナルと女陰は
全く荒らされていない初心のようだった。
また、理恵に会いたい。そして、心行くまで
彼女を堪能したいと言う想いがつのるのである。

朝礼が終わり、打ち合わせの時間がきた。
井上は新人の研修担当のため、部下の面倒を
見なければならない。

「林さん、今日はどこか行き先はあるの?」
井上は優しく聞いた。
「係長さん、今日は特別に……。」
「じゃあ、今日は私の企業訪問についてくるかい?」
林はホットした表情で井上を見つめた……。

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